日本の銀行に未来はあるのか――バブル崩壊からポスト平成へ
選手の「酷使」や保護者の「お茶当番」――縮小する少年野球が抱える課題 ――今回のエッセイ集は2016年に韓国で出たものでプロジェクトそのものを最初から小さく考えてしまったり日米自動車摩擦でデトロイトに「反日の火の手が上がっている」と報道され

【オバァの溜まり場】那覇最強DEEPスポット「農連市場」が姿を消したその後を見る

当方、幾度と無く沖縄を訪れてはいるが、そんな中で最も“沖縄のガチなリアル”を感じさせてくれる場所は沖縄市の嘉手納弾薬庫地区にある通称「ベトナム通り」(白川フリーマーケットとも)と、もう一つは近年姿を消した、那覇市中心部にある「農連市場」の...

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「農民車」「嫁菓子」「だんご転がし」「牛寄せ」…… 淡路島に残る風習を訪ねて

【悲報】沖縄屈指の名建築「名護市役所庁舎」のシーサーが全部無くなってた件

久方ぶりに沖縄本島を訪問した我々ですが、県庁所在地の那覇市から遠く離れた本島北部地域もしっかり再訪してきたわけです。一番の目的は基地移設問題でプロ市民が連日騒ぎまくっている辺野古のキャンプ・シュワブを見に行きたかっただけなんですが、それは...

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自分が生きてきた冷戦期から冷戦後を知るために

【人道の町】杉原千畝に代わる八百津町の新・裏観光名所!日本一高い「新旅足橋」が怖すぎる件

「日本のシンドラー」こと杉原千畝を生んだ町として観光アピールをしまくっていたものの、出生地を巡る疑惑で揺れに揺れている岐阜県加茂郡八百津町。杉原千畝記念館がある「人道の丘公園」からさらに国道418号を登っていった先に、もうひとつこの町が誇...

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【ほぼブラジル】愛知県知立市・ブラジル人出稼ぎ労働者が多数派になってしまった「知立団地」を見に来た

人口減少社会に突入したと言われて久しいこの日本、島国である事もあって日常的に「外国」を意識して暮らす機会のない日本人も多いわけだが、もはやこの国の社会が“外国人労働者”の存在なしでは成り立たなくなっている現実は、保守派の安倍政権下において...

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いや恥ずかしいのかどうかもなんかよくわからないけど
脳の「関門突破」に前進――悲願達成へ治験の現場

【焼津市】やさぐれた遠洋漁業の港にあった色街…「焼津港の赤線」を見に来た

やってきたのは静岡市のお隣、国内屈指の遠洋漁業基地として知られる焼津市の焼津港。この場所にやってくると、かつて冷戦時代にアメリカの水爆実験で被爆したマグロ漁船「第五福竜丸」の事を思い浮かべるのだが、あの船の母港でもあったのがここ。

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